毛が薄くて悩んでいる人にあげたい位、毛が多い~

夏が終わりに近づくとほっとします。
身体を露出する機会が減っていくからです…。

私の場合は、全身すべて毛深いというわけではありません。
多いのは頭の毛と、そして下の毛です…。

まず、頭の毛なんて多くてもそんなに嫌じゃないでしょと言われるのですが、とんでもないです。

頭は一番人に見える場所だし、隠しようがないですから。しかも、毛が多い上にクセ毛です。

これまで行ったことのある美容院すべてで、「多いですねー!」と言われてきています。

現在ずっと通っている美容院のスタッフさんは、毎回私の髪を切り終えるとヘトヘトという顔になります。

そして、「カット料金を普通の人の1.5倍くらいもらわないとですね~」なんて、冗談っぽく言われてしまいます。

他にお客さんがいないときはいいですけど、すぐとなりにお客さんがいると、結構チラ見されてしまいます。

あと、下の毛についてですが…

下の毛はそんなに人に見せるものではありません。でも、どうしても見られてしまう瞬間があります。

ひとつは温泉です!

温泉では、人の体をあからさまにじろじろ見るということはありません。私も他の人の体を見ることはないです。

でも、明らかに何か身体的特徴がある場合は、つい「えっ?」という感じで見てしまうもんなんです。

たとえばものすごく太っている女性とか、逆に痩せすぎている女性とか、異様に背が高い女性なんかが温泉に入ってくると、悪気なく「えっ?」て見てしまうことってあると思うんです。

それに該当してしまうことが結構あるのが辛いです。

とてつもなくぼーぼーに毛が生えているわけではありませんが、たぶん黒々しさが他の人より濃いんだと思います…。

特に、温泉に入りに来ている小学生くらいの女児なんかははっきりと見ますねぇ…。

あと、何年か前に子どもたちとプールに行ったとき、水着から下の毛がちょろっとはみ出ていたことがありました。

それは、ウォータースライダーにチャレンジしたときの出来事です。

階段を上って、くるくる回るタイプの大きなウォータースライダーを滑ったのですが、水着がお尻にちょこっと食い込んでしまいました。

で、プールから上がると、前の方からムダ毛がちょろりと出ていました。
大慌てで隠しましたが、たぶん3本くらい出ていたと思います。

世の中には、毛が少なくて悩んでいる人がたくさんいます。出来ることなら、本当に分けてあげたいと常々思います。

これからもこのまま悩みたくないので、そろそろ脱毛しようかなと思っています。まずは下の毛(VIO)の脱毛をしてみようと考えてます。

調べてみたら、以外にも安い費用で脱毛できるサロンがいくつかあったので、試しに行ってみようと思ってます。

※こちらのサロン…《VIO脱毛安い

脱毛さえしてしまえば、今みたいに悩むことも少なくなるはずです!!

すね毛の量が多いのが嫌です

私は、元々毛深いのですが、中学時代からすね毛の量が多くて嫌です。今でも、すね毛の量が多いのでいい感じはしないのですが、中学時代は特に嫌でした。

私は、中学時代に部活動で、短パンを穿いて行うことが多かったのですが、その際に脚を見られるのが嫌でした。両親も毛深くて、すね毛の量が多かったのですが、私は脱毛クリームを塗ってまで、毛の量を減らそうとは思いませんでした。

その理由は、母に脱毛クリームについて訊いてみたところ、脱毛クリームは却って、太い毛が生えてくるという返事が返って来たからです。実際、母のすね毛は、太くて硬く、幼い頃に触ってみるとチクチクして痛かったのを思い出したのですが、当時母が、ストッキングを履いていても、上から短い毛が色々な所に見えたので、私は、あんな風になるのは絶対嫌だと思い、今迄脱毛クリームは使いませんでした。

その後も、必要以上に短パンを穿いて外出することを行わず、外出時は長いズボンを穿いて出ることが多い私でしたが、大学4年次に交通事故に遭った時に、右膝を骨折したことから、股の下から爪先までの長いギプスを嵌めることになりました。

そういったこともあり、毎日短パンを穿いている生活を強いられることになりました。入院生活を送っていたので、当然に色々な人がいましたが、ギプスが長いので、痒い所に手が届かず、もどかしい感じがしたので、私は、針金ハンガーを曲げて床に落ちた物を取り上げる物にしていたので、それを使って脚の痒い所を掻いていました。

この方法は、他の人にも参考になったと評判でしたが、問題は、ギプスカットした後でした。ギプスを縦方向に切断した後に、中の様子を見ると、抜けたすね毛が沢山、布にこびりついており、気持ちの良いものではありませんでした。当然、他の人にも見られているわけで、一晩、モナカの状態にした後、完全にギプスを処分する際も暫く詰所の前に置かれていたので、いい感じはしませんでした。

毛深いと、それだけ皮膚などにも影響がありますので、私は毛深い人間に生まれたのが正直辛いです。最近あるサイトで見つけた脱毛サロンに通い始めて、ちょっと薄くなってきました。はやくツルツルになってみたいものです。

※私が見つけたサイトはこれ!広島市の脱毛サロンをまとめてくれています。⇒http://xn--klt4x7l045bjfz.jp/

脱毛のために情報収集!

私は親からの遺伝でかなり毛深い方です。幼い頃はあまり気にしていなかったのですが、小学校の頃、水泳の授業があった際に隣にいたクラスの男子から「お前、毛濃いな!」と言われてから初めて自分が毛深いことを自覚しました。その男子は特に意図せず言ったのだと思いますが、とても恥ずかしい思いをしました。

それから数年経ちますが、未だに毛深いままで、処理が大変面倒です。夏になると露出の高い服を着るので、毎日処理しなければなりません。その反動からか、冬場は服に隠れて見えないからと、脇や脚の毛の処理は甘めになってしまいます。

特に最近悩んでいることと言えば、背中の毛の処理が自分ではし辛いという事です。友人から以前、自分では気づかなかったうなじの毛深さを指摘されてから自分で処理をしようと試みたのですが、剃刀を背中に回して剃るのはかなり難しく、肌を傷つけてしまったり、剃り残しがあったりして仕上がりが残念な結果になったので、それ以降あまり背中は手をつけていません。ですが、首元の開いた服を着る際にはどうしてもうなじが見えてしまうので、暑くても髪を下ろして見えないようにしています。

毎日処理をしてもまた生えてくる毛にうんざりし、最近は脱毛を考えるようになりました。何回も通院を繰り返さなければなりませんし、費用もかなりの額になるとは思いますが、それでも、ツルツルで毛穴が一切ない肌は長年の憧れです。

一時期脱毛について調べたことがありますが、肌への悪影響が指摘されているとか、そもそも完全な脱毛はできないというような話を聞いたことがあります。真偽は定かではありませんが、もし永久脱毛に挑戦する日が来たら、安全が保障され、対費用効果が期待できる脱毛サロンと巡り会えるといいなと思います。

そのためにはしっかりと情報収集をする必要があると思います。例えば私の地元久留米市のこういったサイト(※脱毛久留米市)があるので、しっかり比較しながら検討したいと思います。

「カーテンコール」とは

「カーテンコール」は、2005年に公開された映画です。

昭和30年代から40年代にかけて、映画館に存在していた幕間芸人の人生を描いた映画です。

キャスト

橋本香織(雑誌編集者) – 伊藤歩
安川修平(映画館「みなと劇場」の幕間芸人) – (昭和30年代)藤井隆/(現在)井上尭之
安美里(修平の娘) – 鶴田真由
平川良江(修平の妻) – 奥貫薫
宋義徳(美里の夫) – 津田寛治
金田信哲(香織の同級生) – 橋龍吾
宮部絹代(「みなと劇場」売店の女性) – 藤村志保
橋本達也(香織の父) – 夏八木勲
少年 – 小清水一揮

スタッフ

原案:秋田光彦
音楽:藤原いくろう
撮影:坂江正明
美術:若松孝市
照明:守利賢一
録音:瀬川徹夫
編集:青山昌文
スクリプター:山下千鶴
助監督:山本亮
プロデューサー:臼井正明
監督:佐々部清

あらすじ

昭和30年代から40年代にかけての日本映画全盛の時代を背景に、映画館で幕間芸人として生きた一人の男とその家族の数奇な運命を描くヒューマン・ドラマ。

東京の出版社に契約記者として勤める橋本香織は、清純派女優のスキャンダルをスクープしたことをきっかけに福岡のタウン誌に異動を命じられる。

彼女の担当は読者から投稿された“懐かしマイブーム”を取材すること。送られてきたハガキの中に「昭和30年代の終わりから40年代中頃まで、下関の映画館“みなと劇場”で幕間芸人をしていた人を探して欲しい」というものだった。

さっそくその劇場に取材に向かった。

5年前に先代の支配人が亡くなり、まだ40代の支配人はちゃんとした記憶が残っていなかった。

そこでずっと働いている宮部絹代から、安川修平という幕間芸人の存在を聞かされる。

絹代の話に興味をかき立てられた香織は、さらに取材を進めていく…。